2009年6月1日(月)
【第1回ちび原っぱ、王者決定!】
5/19(火)から始まった「ちび原っぱ★チャレンジ」の種目毎の初代チャンピオンが決定しました。
<新聞紙スティックバランス>
第2位に6分以上の大差をつけたダントツ記録で優勝したのは、以前のブログでも紹介した地元の中学生「ガチャピン」。8分42秒の記録は後続の挑戦者を余裕で退けての優勝です。
挑戦直後の「賞品がでるなら1時間でもやれそう!」との余裕のコメントは既に王者の風格充分。ちなみに、この競技は中高生が圧倒的に強く、小学生と大人は第6位が最高記録でした。
<さいころゾロ目出し>
こちらも奇跡の記録、10回中6回を叩き出した「いせさん」が優勝。チャレンジ心に火をつけられた挑戦者が続いたのですが、こちらも余裕の逃げ切り。ちなみにアドバンテージがあるはずの職員は、3回が限度、第5位のその他7名に入るのがやっとでした(2位の4回が複数名)。
2009年6月3日(水)
【第2回ちび原っぱ、新種目がスタート!】
「ちび原っぱ」は、6月から新種目の「体内時計で30秒」がスタート。時計を見ずに心の中で30秒を数え、陸上の100m走並みの100分の1秒単位の誤差を競います。
第2代王者に輝くのは、時間に厳格な几帳面派? それとも一発勝負の感性派? 果たして誰が栄冠に輝くのか。みなさんの挑戦をお待ちしています。
2009年6月4日(木)
【もっともっと子どもと話そう! 好評のうちに終了しました!】
親業訓練インストラクター菅原成子氏を講師にお招きして始まった『子どもあっての親』シリーズ。定員を上回るご応募、ありがとうございました。
今回は『もっともっと子どもと話そう』と題し、ご要望の多かった親子のコミュニケーションを取り上げました。1回目は「気持ちをほぐす聴き方」2回目は「気持ちを伝える話し方」というテーマの2回連続講座です。
始めに、講師から「親業」の考え方を学びました。その後は、ロールプレイで受講生がお互いに子どもや母親の立場になって会話をしたり、グループトークでお互いの子育てについて話し合ったりと主体的な学びの機会と続きました。
参加者からは「言い方一つで気持ちが全然ちがう」「子どもの気持ちが分かるようになった」などの感想が聞かれました。
講座終了後も、「もっともっと話したい・・・」という声が受講生から上がりました。これも学習の成果?でしょうか。
※講座の詳しい内容は、「こちら」をご覧ください。
2009年6月16日(火)
【仮事務所は榴ヶ岡駅そばに!】
あと1週間ほどで約半年の休館に入る東部市民センター。
その半年間、センターの職員はどうしているのでしょうか? 答えは「仮事務所で勤務」です。
仮事務所は「榴岡公園軽体育館」の事務室内に置かれ、6月27日(土)からは仮事務所での勤務が始まります。
軽体育館にはもともとの職員がおりますので、東部市民センター職員の仕事は、自センターの講座準備・運営がメイン。
休館期間中も
「東部いきいきスクール(7/15 ほか実施)」
「作って流そう! ぼんぼり舟 in 梅田川(8/22実施)」
「東部あそびの原っぱ(8/29ほか実施)」
などの講座が予定され、ホームページでも、順次、お知らせします。
仮事務所の連絡先は下記の通りですので、JR仙石線榴ヶ岡駅近くにお寄りの際は、窓口でお声掛けください。
★★★ 東部市民センター 仮事務所 ★★★
仙台市宮城野区五輪1-3-1
榴岡公園軽体育館内
TEL.022−299−6031
FAX.022−299−5856
※メールアドレスはそのまま。
※対応時間は9:00〜17:00、休みは月曜、祝日の翌日、年末年始。








